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2019年2月3日リセフェスタ東京

  • 2019/02/03(日) 23:28:35

come on everybody!!
misakie yaeh!!!


■大会前日まで

いや、どう考えてもVA雪度安定だろ。
宙単関連ほぼ勝ち、花単関連も有利、
VA雪最高!FUー!


■前日
らじお『はいっアンデルセンね。ダヴィンチ。アンデルセン。』

私『あ、うん。負け。』

らじお『もっかいやる?』

私『え、もういいかな。ドラクエでもやる?』


■当日
私『あああああもうやだああああああたしFGO宙握るーーーー!!!』

らじお&ハル『え、お前正気か?勝算あるん?』

私『うるせぇ!!!!ズンドコズンドコヘイ!』


■使用デッキ
FGO宙単
作戦名:ガンガン行こうぜ

■対戦レポート

1回戦 ゆず月
ガンガン行きました。

2回戦 AB単
ガンガン行きました。

3回戦 リトバス
ガンガン行きました。

4回戦 BC単
ガンガン行きました。

5回戦 BC単
ガンガン行きました。

6回戦 リトバス
ガンガン行きました。

7回戦 AB単
ガンガン行きました。




まぁーこの通り、ガンガン行ったんすけどね。

ガンガン行ったことに対して、何か不思議なことがあるか?

これがカードゲームのレポートか?

俺は今回ガンガン行きたかったんだ。

お前はガンガン行きたくなかったかもしれんが、

俺はガンガン行きたかったんだ。

ガンガガガンガガガガガ

ガガガガガガガアガガガガガ

ガン

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2019年1月20日名古屋フェスタレポート(真面目に書きました。)

  • 2019/01/20(日) 23:23:49

もっもっ

misakieだ。
最近ゆるふわコンテンツにハマってしまい、
人生の嫌なこと全部忘れてしまった。
もうなんか色々どうでもいいや。
素直にのびのび生きるお。

■前日
名古屋のシロタツさんとスカイプリセ(以降、タツイプと略す。)

タ『いやぁ~今回俺が使うデッキを花単、日単、花日でアンケートとったら日単になってさ、
  ちゃんと勝てるようにして日はこの環境勝てないって言ってる奴ら見返したいんよねー。』

み『ほぇ~~~』

タ『輪廻と試させてくれない?』

み『もっ!もっ!』

~数時間後~

タ『花日の時より明確に有利ついた。。。
  やっとmisakieの輪廻に有利つくビートダウンが組めたぞ。。。』

み『まず、日単というデッキ選択の時点で各色よりも終盤の詰め要素の切り口は広い。
  そのため、序盤から中盤までの打点レース、ハンド効率がとんとんなら
  日単が有利なゲームとなるだろう。
  このデッキにはP棗鈴と謎のヒロインXが入っており、
  P棗鈴は輪廻の2ハンド相打ちブロッカー全てをよけることができ、
  謎のヒロインXは相打ちでアドバンテージを稼いでしまう。
  つまり、受け筋が無く、明確に対処札がないので、
  今回のような結果につながったのだと考えている。
  後ろに雑に置いた鈴木をオリオンでオーダーチェンジする動きも見事であった。
  名古屋行くの辞めたい。』


■使用デッキ

輪廻

東京フェスタで突如現れた2ハンドキャラ主体のFGO月、
タツイプで製作された日単ウィニー、
なぜか毎回一定数いるMIX月単、
避けられない輪廻同士との不毛な争い、
そして、何といってもあの有名ブログ【リセ戦記】を手掛けるKKさんの秘密兵器『アレ』、
どれをとっても環境的に不遇であった。


■試合内容
1回戦 FGO月単 〇
じゃんけん勝って友利、寧々。
返し2ハンド31パンチャー3体。
4点殴って友利と寧々能力言って強気に輪廻打つも流星一条でカウンターされる。
6点食らってエンド、
トップがリースとフィアッカで2点殴ってリースキャスト、
そっから阿保ほどフィアッカ大活躍マシーンとなり7-3交換をし、
ハンド4枚からAFの後続がこないタイミングがあり、
相手これハンド事故ってんだろって思いのぞみで鈴鹿御前を除去。
AP下げてこちらのDFを突破するためにSR刑部姫が盤面に出たあたりで2回目の輪廻。
流星一条は合ってもなくても打点差が離れすぎて勝利。
花と違ってAFにおける2ハンドキャラが限られてるのがまだましな感じがしました。

2回戦 MIX雪単 〇
じゃんけん負け
相手の奏エンド対して
奏友利寧々と快調なスタート、
相手は千莉、しろは、五十鈴と登場し、
次のターンの友利能力対応で五十鈴の能力でお亡くなりになる。
怒りに狂ったため輪廻転生を宣言しようとするも、
よく盤面を見たら奏、千莉、五十鈴なので4ハンドしかかかってない。
片や、輪廻側は輪廻4ハンドと死にゆく奏で1ハンドの計5ハンド、
ここで打つ理由はないと判断し、しろはを追加してエンド。
相手熊耳を登場して1列を封鎖6点殴る、
これでこっちの輪廻が1ハンドアドになるため、4点殴ってから輪廻でリセット、奏を追加。
輪廻後の展開がカケラ寧々のみとなり、
相手のハンドが事故っていると判断、土岐で奏を食って寧々を焼く。
そのタイミングの相手のハンドが留年留年ハンドソニックフィアッカだったらしく、
トップドローは強かったが最後まで足を引っ張って私の勝利。

3回戦 MIX花単 〇
じゃんけん負け
2ハンドキャラ3体展開。
返し輪廻で流して奏登場。
返し角谷とブレエリ展開、ハンド0。
角谷に千莉合わせてフィアッカをブレエリ対面、2点殴る。(プレミ、ブレエリ対面じゃないほうが強いです。)
ブレエリの後ろにマシュ、3点殴られる。
奏殴ってから土岐で奏食ってブレエリを焼く、フィアッカで3点追加、ハンド0。
返し、土岐の前に桃追加、え、フィアッカも土岐も止まる。死ぬ。
ドロー。なんもできん。エンド。
相手玉藻追加してエンド。
こちらドローから、玉藻の前にネロ、打点通さないように守るより、
ゲーム進行を早めたかったため、フィアッカ殴ってネロでサポート、
ネロ効果で桃のスペックを下げ、バトル終了、土岐で3点通す。
そっからなんやかんやあって、
マシュも桃もSP突破できたんでハンド差が輪廻時も含むと4枚になり、
そのできたハンド差でボードをコントロールしてこちらの打点しか入らない状況を作り勝利。

4回戦 MIX月単 ×
酒呑、カーマ、タケノコ

5回戦 VA雪 〇
完全に相性ゲー
説明するのがめんどくさくなるくらいいっぱいアクションが入り、
ざっくり言うと神奈が4枚ほどハンド稼いだ後にティピィが一方で落ちて2ハンド稼ぎ、
こちらの千莉の前に前しろはが立っていたため土岐で千莉と相手の奏を交換したりして、
その場しのぎをしているうちに輪廻がどぼどぼデッキから落ちて、
もう枯れるの怖すぎて無理やりあゆサーチ!ついでに神奈消しとくねって動きしたら
友利がずっと殴れてるのが偉くて打点差が有利になり、
輪廻で相手のハンドが1枚多いくらいまでのハンド差にリセットした。
相手のドローで稼いだアドを盤面に還元するかってところで
相手の手札が5枚中EX1が4枚ありこちらの勝利。
こっちの打点が止まらないのがどこまでも無理って感じがしました。

6回戦 宙単 〇
じゃんけん勝ち
友利エンド。
返し忍者エンド。
友利パンチ、忍者にリース合わせてエンド。
忍者パンチから忍者前にフィアッカ。相手、フィアッカ前にみほ。
こちら忍者前に寧々。殴らずエンド。

空 空 み
空 空 忍

空 空 フ
空 空 寧
横 友利

ハめました。
忍者に制服貼って応戦するも、センターDFにあゆという名のSP1を追加。攻撃宣言はしない。
センターAFにお銀が出てきて、次のターンに輪廻、
ハンド差が3ハンドキャラ3体+制服で10枚と
リース1ハンド、寧々友利0ハンド、あゆ2ハンド、輪廻4ハンドで7枚で3枚差となる。
宙単相手は3体出させて輪廻したらほぼ勝ち確定だからな!
みんなテストに出るからこのプレイングはパクるように!


結果的には5-1壇上ではあったが、
正直マッチ運にも恵まれ、有利なデッキに当たっていたと考えている。
優勝を目指そうとしていたが、直前で色んなデッキに触れるうちに、
別に輪廻が最強ってわけでもなんでもないなと気づき、みるみるナーバスに。
そんな私もミイラの飼い方という漫画を紹介されてから
人生がみるみる前向きになったため、リセに不安を覚えた時はぜひ読むことをお勧めする。

久しぶりにちゃんとレポート書いたけどこんなの誰に需要あるんだって感じた。
そもそも文字でリセの盤面書くの糞難しいんだよ。
でも案外ちゃんと覚えてて、一戦一戦濃いリセを打てたんだなぁと実感した。
私は勝ち負けにも拘りはするものの、
濃いリセが打てるかどうかもモチベーションを保つのにどても重要な要素だ。
強敵ばかりでどの試合も楽しかった。
対戦者の方々にこの場で感謝する。





■2回戦目終了後

み『あれ?KK?アレは?』

KKさん『アレは2敗したよ。。。』

以上。

2019年1月6日東京フェスタ

  • 2019/01/06(日) 22:18:57

プピナッチョ

misakieだ。
新年明けましておめでとう。
新年を迎えた事で、君たちの中に疑問を持ってる方がいると思うので、
その疑問に対して答えていこうと思う。

私は、以前、リセ戦記というブログで2018年をもって、
私は王位を返還すると話していた。

私は、ゲームセット国の王位を返還し、
リセ星における冥界、もとい輪廻転生国の王位を継承することとなった。
これはとても偉大なことだ。
通常、『王』とは王家の血筋によって受け継がれる。
何故、ゲムセ王である私が他国である輪廻国の王となったのか?
リセ星における冥界とは?
前輪廻王との関係性、その経緯とは?
多くの謎、疑問を前に困惑する民がいると思う。
申し訳ないが、その謎はトップシークレットのため、想像におまかせするが、
その想像の通り、とんでもなくやべー事が起こっている。

これからは、ゲムセ王ではなく、輪廻王、
つまり、惑星リセの中でも大いなる王であることを踏まえていただければと思う。
(設定を忘れてる者は第1話を見ろ。)


■大会2日前

つぃったー上のやり取り

リセ戦記の筆者のKKさん
『今のタイミングだから言っとこ。
 1/6フェスタ出て勝つ人へ。
 気づいてたからな、気付いてたんだからな...!』


『(えっ???何のことだ???)』

リセラーR
『なるほどね。
 KKさんも辿り着いちゃったわけか!
 アレに。』


『(え???あれってなんのこと???)』


■大会前日

現実世界でのやり取り


『ねぇねぇ、あれって何のこと?』

リセラーR
『え?あれだよ。
 もしかして、気づいてない?』


『は???気づいてるわ!!!!ぼけ!1カス!!
 (新宿のアーチャー使ったMIX日雪を脳裏に浮かべて)』


■デッキ選択
輪廻一択
→MIX月単以外にガン有利。MIX月単居ない。

■対戦結果

花単(^o^)👌
花単(^o^)👌
雪単(^o^)👌
花単('ω'乂)<NO
花単(^o^)👌
花単(^o^)👌

勝因 寧々友利奏6点パンチ。あれに惑わされない。
敗因 先行センターDF熊耳登場ターンエンド

お前らそんなに花単が好きか!!!!

あれって結局なんだったの。
ぎやさんが使ってたYKOSP2(ゆきおスペシャルツー)で合ってるの。
結局その謎が最も気になって私は今日を終えようとしている。
皆こっそり教えてくれよな。
私との約束だゾ。

■余談

このブログを読んでしまっている、非リセ勢の方々へ
『新しくリセ始めたいんですけど、
 俺はリセ皇帝(リセカイザー)っていう二つ名でいこうと思ってます。』
っていう奴が現れたと聞いた。
リセは二つ名で戦うゲームではないので、
そのような痛い発想はやめたほうがいいと先輩から助言させてもらう。
意気込みは悪くない。だが、やめとけ。

以上。

2018年12月8日~9日 東京フェスタ~GPfinalレポート

  • 2018/12/09(日) 22:42:08

久しぶりだな。
misakieだ。

この二日間の激闘をここに記そうと思う。

■12月8日 東京フェスタ編

・前日

[GPFINAL対策本部]
構成員
緋色
えんぴつ
misakie


え『GPFINALに月単の使用者は少ない。
  前日のフェスタではミラーを意識していく必要がある。
  ミラーを意識してファイナルの布石になるカードを積もう。』

私『意義あり!』

え『え?じゃあいいです。』

私『え?いやだから、意義あり!』

え『え?』

緋『僕なんでここに呼ばれたんですか(花単脳)』


~意義あり入り輪廻の調整が始まる。~


え『みじんも強くない。』

私『確かに。でもさ』

え『ん?』

私『みじんも強くないことを知っているのは君と私だけ。
  周りの人たちはゴミ箱の意義ありの枚数を気にしてビビり漏らすぞ。』

え『なるほど、じゃあ異議ありで。』

私『え?じゃあいいです。』

え『え?』

緋『僕なんでここに呼ばれたんですか(花単脳)』



・当日
緋色   6-1
えんぴつ 5-2
misakie  6-1

壇上コメント
私『GPFinalは私が優勝する。』



私『中々の結果だったのではないだろうか。』

え『では、ファイナル向けの前座は終わり。
 ファイナル向けのカードの話をしよう。』

私『ファイナルでは、おそらく輪廻ミラーを何回か行うだろう。
 勝ち続けるには熊耳君が必要だ。』

え『ほう?どういうことだ?』

私『我々以外の輪廻はミラー対策にシンシアを積む。
 輪廻ミラーはAF3体でのゲームになることが予想されるため、
 シンシア対面にAP3を配置すると攻撃が止まるのだ。』

え『なるほどね。しかも輪廻自体にも強い能力であると。』

私『その通り。』

え『採用!』

緋『僕なんでここに呼ばれたんですか(花単脳)』



■12月9日 GPFINAL編

・10時半
~家族ラインにて~
私『王族の誇りにかけて
  地球人類に格の違いを魅せてくる。』

父『ん。』

母『ふぁいと!
  やればできる子です!』

私『ありがとう。根絶やしにしてくる。』

・11時半
~家族ラインにて~
私『負けまちた。』

妹『ごみくず。
  1時間前に言ってたこと思い出せ。』

父『負けるの早。
  後で反省文書け。』

母『お疲れ様です。
  王冠。コラ画像かと思ってたんだけど、本当にかぶってたのね。。。
  椿山荘で、、、』

私『認めろ、貴様の息子の所業を。』


~現実世界にて~
私『1回戦負けまちた。』

え『1回戦負けまちた。』

緋『1回戦負けまちた。』

3敗で惨敗だチェケチェケ
そして我々は、いくら頑張っても名人にはなれないその後の人生を歩んでいった。。。

優勝したガルルゥ君、本当におめでとう。
深い関りは無かったが、各地のフェスタなどで同じ場所にいたこと。
ハーデスで2万枚オーバー出したことでその名を存じていた。
神姫宙単の使い手として認識していたが、今回打って変わって輪廻を使用。
その判断は正しいとしか言いようがない。
このリセ王と同じデッキを選択したのだからな。

改めて、おめでとう。


以上。

2018年11月11日リセオープン

  • 2018/11/12(月) 21:54:50

ブンブン!ハローFC2
どーもーmisakieンです。

今回はmisakieンと愉快な仲間たちとのチーム戦のレポートをさせていただく。


▪️チーム名を決めるまで
おっと、ここで今回の仲間のご紹介をさせて頂こう。

栃木のイカしたエモいトップランキングラッパー!
れいちぇ!!!!
奴の奏でる熱いビートは俺たちの心を10代に戻し、震え上げさせるぜ!
チームの中では主にラップ担当。
基本的にテンションブチ上げの曲を披露するが、たまにRADなどを歌い、税金に対する切なさを魅せてくれる。。。
栃木県で路上ライブをしているところ、
唯一の観客の私と意気投合、
彼の音楽センスを見込み、隊員の座を託した。

多彩な声を放ち最強の音域を持つビギナーリセラー!!!
漆ン!!!
彼女は歌に合わせて声のトーンを変え、女性曲はもちろん男性曲を歌い切る。
チームの中ではギターボーカル担当。
好きな物は雪単。
苦手な物はラッパー。
彼女の多彩な技を見込み、隊長の座を託した。


れ『チーム名どうするか。』

私『私にいい考えがある。』

漆『何ちゃらプラネットとか言ったら、私抜けるからね。本当にあれは嫌です。』

私『KingdomOfLyceePlanet, feat urushi』

Line『漆さんが退会しました。』

私&れ『えっまじ?』


〜数分後〜


Line『漆さんを招待しました。』

漆『なんですか。』

私『我が王国へようこそ。』

れ『微塵も反省してなくて草。』

▪️使用デッキ
大将 漆 雪単
副将 私 日花
隊員 れ 月単

▪️試合内容
周りの試合はよく分からんので私の試合のみ

一回戦 雪単
よく知る雪単マイスターとの勝負、
雪単に圧倒的な勝率、自信を持っていたこの私は大将戦の相手が初代リセ名人であることも相まって、
この勝負が隊員戦の結果に左右される可能性が高いと踏んだ。
チームメイトのれいちぇにこう囁いた。

私『れいちぇ、この勝負、君の勝敗に全てがかかっている。私は必ず勝つ。チームの命運は君に任せたぞ。』

れいちぇはその言葉を聞き、覚悟を決め
本気の目で勝負に挑んだ。

れいちぇは相手の月単とミラー戦。
終始自分のペースを保ち、自分のゲームに持ち込む姿、其れはさながら月単の貴公子。
その姿に私すらも見惚れてしまった。
圧倒的。その強さを見せつけてくれた。


私『あ、無理っす負けました。』

れ『・・・』

私『レレレレレれいちぇごめん、、、ね?』

れ『・・・』

〜25分前〜

私『れいちぇ、この勝負、君の勝敗に全てがかかっている。私は必ず勝つ。チームの命運は君に任せたぞ。』

〜25分後〜

私『レレレレレれいちぇごめん、、、ね?』



しばらく目が合いませんでした。


二回戦 ふせんまさる
まさる君との勝負に圧勝。
開始0秒で勝利し、最高の気分に浸る。
私もチームに貢献することができて非常にやり甲斐を感じていた。

三回戦 宙単
宙単はヤバイ。
全く練習してない上に日花の師匠が不利って言ってた。。。
うがががが何されるんだー!!!

相手『左DFジャンヌオルタ登場。。。エンド。』

私『ッシャオラァ!見たかぁ!!!デスカッツォ!!!』

そのまま勝利。

相手『ううう、リセさわれないからキングダムリセプラネットっていうブログ見て環境分かってた気になってた。。。負けタァ。。。』

私『え、あぁそれは正しいよ?』


隣では死んだ魚の目をした大将と、
強豪相手にめちゃくちゃギリギリの勝負をし、不利マッチングをなんとか乗り越えた月単の貴公子が居た。
勝った時点で盤面アンデルセンのみ、ハンド0で草生えた。かっこよすぎ。


四回戦 宙単
宙単はやばいってぇーーー
沙耶、健吾、姉御を出され
リトルバスターズじゃねぇか。って突っ込み入れた頃には敗北。


五回戦 花単
じゃんけんに勝ち、事前に決めた想定通りの勝負に持ち込んだ。
花単相手は6面埋めた後に、センターAFだけ殴り残りのAFでエリナの能力をいうプラン。
または、秋山で無理やり毎ターン4点ずつ殴りきるプランで勝ちきる想定。
今回は前者のプランから後者のプラン切り替える最高の動きで勝負することができ、毎ターンの打点レースを制した。
チームとしても勝利。


六回戦 輪廻
スリーブ詐欺常習犯。
ここんとこの大会で毎回対戦するプレイヤー。
初手デスカットからのしろはエンドされる。
はーん?雪単ねとアグレッシブすると見える輪廻。輪廻かよ。。。
日花VS輪廻って不利マッチングじゃねぇか。。。
まぁ、それは
『対戦相手が俺じゃない時に限るがな。』

リセットカードを何年使ってきたと思ってる。
いくらでも弱点なんて知ってラァ‼︎!

常に輪廻された時の盤面とされなかった時の盤面、リソース数、デッキ枚数を計算し、いつでも不利にならないように盤面を構築。
一見殴れない箇所も輪廻側から殴られたくない箇所を殴り、ほら嫌だろ?悲鳴を聞かせてくれよぉ?と仲良くほんわか対戦させて頂いた。

そして、勝利。
また、大きな舞台で戦いましょう。
命を、賭けて。

■総評
個人4-2でチーム3-3
結果として、志していた目標には届かなかったが、
試合内容として様々な収穫があった良いチーム戦であったと考えている。
私個人としても、対戦よろしくお願いします!対戦ありがとうございました!と声をかけて
シカトされるというとても貴重な経験をさせて頂き草生えた。ぶちのめすぞクソガキが。
チームメイトの漆マンは上達せねばと野心を掲げ、
れいちぇは記憶に残る一戦を繰り広げ、とても有意義なチーム戦であった。
この度はチームを組んでくれた二方には感謝を申し上げる。
組んでから戦って終わりまで、終始楽しかったぜ!

以上。