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2018年8月東京フェスタレポート 初めてのシングル戦

  • 2018/08/18(土) 20:32:43

アーイェーアィアーオワォー
misakieだ。


ガルパン最終章が発売され、
ついに新環境での初めてのフェスタが開催されたな。
今回、私はいろんなデッキを試し切り、
並ならぬ努力の果て、新環境を見極め、
他の追随を許さないデッキ選択を行なった。
今日はそのデッキ選択における手本を皆に展開しようと思う。

・新環境について

全くわかりゃせーーーん。


・デッキ選択
月単か雪単か雪月輪廻か大学選抜かで悩み。
もうなんか、何使っても勝ち切れないので取り敢えずノリで月単に決めました。おーん。

新弾のカード4枚しか積まない事によって、
誰よりも練度を大事にした。
ぶっちゃけ新しいアクションがどれも強く無かった。

・前日調整
らじお君、クロネコさんとスパーリングした。

らじお『もう俺結構練習して来たから、君の練習に付き合うよ。』

私『ありがとう!ありがとう!ほんま感謝!』

〜2時間後〜

らじお『飽きたーーーー(●´ω`●)』

私『我もーーーー(●´ω`●)』

クロネコ『wiiUやろーーーー(●´ω`●)』

私『リセしろ雑魚が』

らじお『リセしろ雑魚』

クロネコ『うぅぅ(´;ω;`)』

・当日
私『後、5分で出るぞ。』

らじお『は?まだYUZ宙日組んでないけど?』

私『は?今から組むの?』

らじお『え、だってシングル戦出る事になったらそりゃ必要でしょ。。。』

私『私は負けないから、シングル戦でる択は無いが、そこまでいうのであればパーツを貸してやろう。』

らじお『ほんまでっか?じゃあ組むのやめます。』

私『いや、組めよ。』

〜10分後〜

らじお『出来たーーーー』

私『はい、じゃあその紙束持って早く出るよ。もう遅れてるから。』


・対戦レポート 使用デッキ月単

一回戦 大学選抜 ヘルウインドさん×

じゃんけん負けメグミから殺戮マシンアリス無償登場エンド。
カーマ出してマシュ出して何か出してエンド。
そっからなんか出て来て何やかんやな感じでぽこぽこ殴られて、もう勘弁してくださいよぉ〜って言ったらトップドローから殺戮マシンの能力条件満たすキャラをピンポイントで引かれ、『滅せよ。』という言葉とともに俺のデッキは朽ち果てていった。。。


二回戦 アンツィオ高校 えんぴつさん ×
私『アシュリーパンチ!』

えんぴつ『Uカルパッチョで移動してブロック、移動したのでRアンチョビでAPあげます。』

私『馬鹿がヨォ!!邪竜召喚でコレットアナスタシア登場!アシュリーの効果でカルパッチョのAPを下げて一方だ!!!』

えんぴつ『じゃあSRアンチョビの効果使います。』

私『何ができるんですか?』

えんぴつ『アシュリーは死にます。』






らじお『俺今2-0で、宙日YUZあるけど、シングルで使う?』

・シングル戦 使用デッキ宙日YUZ

一回戦 日花オーガスト ◯
先行とってST矢来、貴船エンド。
永遠にその二体で殴り続けてゲームクローズ。


周りを見渡す。

8月雪、ガルパン、ブレブレ、、、、、
YUZ一人やん。

YUZ優勝確定。


二回戦 ガルパン聖グロ ×
私『右DFにSTガイヤール出します。』

相手『そこでませんよ。』

私『わぁぁぁ!ほんとだ!これ登場条件満たしてないから戻せますかね?』

相手『まぁ、ジャッジに聞いてみましょう。』

私『条件満たしてない場合は初心者救済目的でやり直しが認められてるはずなので、きっと大丈夫だねww』

ジャッジ『スタスタ、、ん?あぁ破棄で。』


三回戦 日単オーガスト ◯
先行とってST矢来とU雲雀丘エンド。
永遠にその二体で殴り続けてゲームクローズ。

四回戦 雪単オーガスト ◯
私『忍者出します。』

相手『うー、忍者辛いよーーーリセットコマンド!』

私『はい、じゃあ忍者出します。』

相手『うー、忍者辛いよーーーリセットコマンド!』

私『あ、はい。じゃあ忍者出します。』


五回戦 宙単オーガスト ◯
相手『え!何これAFキャラでない!AFキャラでない!伽耶様エンド!』

私『ST矢来と貴船出してエンド。』

相手『2ドロー!ウェァァァ!!AFキャラでない!稲生出してエンド!』

私『喰らえ!忍者!』



4-1でYUZ優勝。
いや、対戦内容は全く関係なくYUZ優勝ではあるが、、、

シングル戦、初めて参加したが、
自分の好きなデッキタイプを使用する事を非常に肯定されている大会で、参加していて凄く新鮮な面白さを感じていた。色んなカードが陽の目をを浴びており、リセの初心を思い返す。そんな大会であった。
総じて、非常に面白い対戦をさせていただいた。
対戦相手の皆の者に感謝致す。

この世の全てのリセに感謝。

以上だ。

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2018年7月東京フェスタ 悪魔超人バッファローマン

  • 2018/07/23(月) 23:14:50

よう、私だ。
いつも通りにレポートを記載する。


・GPの前週
名古屋優勝日ウニやばくね?
1シーズン二回優勝シロタツやばくね?
日ウニ使ったパチモンに10連敗する私やばくね?
あれ?月単勝てなくね?wowwow

でーも日ウニなんて使う人そんなおらんだろうし、無視でいいっしょwww

民1『俺、王に勝てるならこのデッキつかうよ。』
民2『俺も使うよ。』
民3『じゃあ俺も』

・GP3日前
日ウニのダメージ3点2ハンド3体エンドとかいう知性0猿戦略に対抗できる同ハンドのアクションはカーマ酒呑童子だ!
これで5点4点進行で有利にゲームが進められるぞ!
さっそくカーマを積んでカーマの事をよくわかってる人と対戦しよう!


カーマ警察専用立ちバック要員略称ゆきお

ゆきお『カーマ積んどるやん!散々弱い言って馬鹿にしてた癖に!みんな信じてくれんかったやん!お前カーマはなしやろ!カーマに俺どんだけ弱いと思ってんねん!ほんまカーマきついわ、これカーマだけにやられとるわ、え?相打ち?愛内里菜?』


・GP2日前
カーマ強い。
月にも雪にも日にも強い。
これはやばい、なんでこんなカーマに翻弄されてるんだ私は。
月ミラーにも後手からの勝ち筋が明確に生まれた。

あとはカーマが強いと気づいてるやつからカーマを一枚でも多く減らすしかない。


私(twitter)『カーマよっわ』

1分後

カーマ警察(カーマ3投)『emergency‼︎‼︎emergency‼︎‼︎』

私(カーマ4投)『お?お前まさかまだカーマなんか積んどるんか?www』

カーマ警察(カーマ3投)『カーマの不適切な評価を検知しました。あなたを摘発します。』

私(カーマ4投)『良かろう、私を倒してカーマが強いカードである事を証明するがいい。私は絶対にカーマなんて弱いカードは積まないぞ。』

構築時点でライバルにカーマ一枚分の差をつけることに成功。


・GP当日
一回戦二回戦は持ち前のフットワークで何とか勝利。
私は辺りを見渡した。

そこに現れたのが彼、カツ丼マンだ。

私『ようカツ丼マン。貴様、まさかすでに負け丼マンじゃあるまいなぁ?』

カツ丼マン『ん?2-0だよ。』

私『なるほどなぁ。。。まだカツ丼マンであるようだ。。。』

カツ丼マン『君、次負けたら釜めし丼って呼んでやろう。』

私『脈絡なさすぎる上にダサすぎるからもう一度考えてみてくれ。』



5分後



三回戦 VSカツ丼マン(日単)

カツ丼マン『君の名前を考えてきたぞ。』

私『聞こう。』

カツ丼マン『この勝負、君が負けたら、君はバッファローマンと名乗ってもらう。』
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私『なるほどなぁ。。。受けて立つ。』

じゃんけん負け。
ハンドは酒呑以外すべて揃っている好手。
神槍カーマも搭載されており、隙が無い。

カツ丼マン『うぇ、弱。アリサ出して能力エンド。』

ぺらっ、酒呑童子

私『うげぇ!!!』

奴は私の酒呑童子を落とすと同時に、1体エンドでこちらのカーマを腐らせた。
カーマプランを取るつもりが、動揺してしまい、
ニケ、フランケン、ミカというまぁそのうち何とかなるだろって感じの猿ムーブを選択。

カツ丼マン『うーん。じゃあガイヤール。パンチ!』

私『お前がリカバリーするのかよ』

キレた。
2ターン目にして、こちらの思惑が全てマイナス方面にハマっていたのを感じた。

なんやかんや有り最終ターン。
私の華麗なアプスー捌きにより、相手のAFをダウンさせずに打点をカット。
紅因幡と研ぎを持っていない限り私には勝てない布陣を形成。

私『これでどうだ!カツ丼マン!』

カツ丼マン『あちゃ~これ負けたか~』

2分後。

カツ丼マン『紅因幡出します。研ぎで。』

私『お前ほんとにいい加減にしろ。』

負けた。


カツ丼マン『君は今から、バッファローマンだ。』

私『ごめん、今からはまじで辞めて。名前変えたらファイナルの権利失う。』

カツ丼マン『その点は安心しろ。必殺技のハリケーンミサキーを使えばいい。』
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私『ハリケーンミキサーと掛けてんのか、終始地味なクオリティに腹立つ。』



それからのことは覚えていない。
敗北のショック。
タケノコ対応ステーキとかいう謎の言葉に敗北を重ね。
私は2敗した。。。



大会後



カツ丼マン『お、バッファローマンじゃねぇか。どうだった?』

バッファローマン『お前は?』

カツ丼マン『ん?俺?4-2』

バッファローマン『負けてんのかよ!お前今から私ともう一度名前かけて勝負しろ!』

負け丼マン『えー、疲れたからヤダ』

バッファローマン『私のほうがこんな名前で過ごすの嫌だわ!』

その時、
隣にいた全く関係のない人『おんまえぇ!そんな簡単に悪魔超人辞めれると思ってんじゃねぇゾォォ!!!?』
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と、握りこぶしを右手に急にキレ始め、
あまりの怖さに

バッファローマン『え、あ、ごめん。』

と、心にもない謝罪をしてしまった。


以上。

2018年6月東京フェスタレポート

  • 2018/06/25(月) 17:49:44

ぽへ

6月17日富山フェスタ優勝レポート

  • 2018/06/17(日) 21:58:41

お疲れ、misakieだ。
皆が敬愛する私が優勝だ。
優勝はそう何度もできることではない為、
流石の私も嬉しいと感じている。

いつも通り、どのようにして優勝に至ったのか、その根幹に触れておく。

■前日
羽田空港から富山空港へ1時間で飛び、
そのまま空港からバスで富山駅へ30分で移動。
荷物をロッカーに入れ、間髪入れずに宇奈月温泉駅へ向かった。
電車に乗って2時間経つと、宇奈月温泉駅に到着した。
宇奈月温泉駅から宇奈月駅に行き、
宇奈月駅から窓のないトロッコ列車に乗って冷たい風に鳥肌を立てながら1時間半掛けて欅平駅へ、

なぜ、5時間もかけて欅平に行ったか?
私の目的は絶景を見渡しながらの足湯。
私は売店に行き店員に足湯の場所を教えてもらい、タオルを購入した。

欅平駅から徒歩15分、ついに足湯へ。

看板『足湯、15時まで』

時刻、15時3分。

怒りが頂点へ

枯れた足湯。
終わったことを言わずタオルを売る店員。
ここまで来るための苦労。

全てに対し怒りを感じたが、
あまりの絶景前にして私の怒りは静まった。
本当に、綺麗なところだったんだ。


その後、4時間かけて富山駅に帰りましタァ。
このプランに付き合ってくれた黒猫殿には多大な感謝の意をここに記そう。

■使用デッキ
MIX月単

まぁ、正直最強だよね。
常日頃からタケノコの里を食すことでタケノコパワーも存分に溜めれていた。


■対戦レポ

一回戦 宙単 かばぷ 勝ち

大型大会の一回戦目の宙単率は異常。
3回に2回は宙単と当たってるぞ。
相手先手槍トリアと茉子を出し、
返しに酒呑とプロトタイプを配置。
次のターン、殴ってエンドされ、
こちらは返しにロビンフットを盤面に出してプロトタイプパンチスルー、酒呑パンチ対応で念動力槍トリア移動、月のお姫様からSPを足して相打ちに。
その後茉子とクーフーリンが殴り合い、
2ターン後に槍トリア追加されるもハンド5枚でAFなし。
次のターンに酒呑童子をツモり、ギリギリの勝負をジェフティとタケノコで制した。


二回戦 月単 ヘルウインド 勝ち

相手先手からマシュ酒呑、
こちら返しに相手マシュ前にマシュ酒呑。
相手はさらにニケを追加、
私は酒呑前に更科を配置、
これで、こちらがマシュにAP4が当たってる分有利となる。
相手、竜王追加、
返しに竜王前にネロ、AFにロビンフット。
その後盤面が徐々に固まっていく。
盤面が完全に固まる前に酒呑のAP4を活かしてマシュをSP突破。
その瞬間に、相手はニケを生かしてDFを一方で落ちる代わりにこちらのDFを寝かせるプランに変わった。
対してこちらはアシュリーを展開し、ニケ前のマシュに対して邪竜ロンギヌスをし、ニケを一方。
稼いだハンド差を還元する動きを取っていた。

最後はお互いにタケノコ射程に入り、序盤から握っていた異議アリで相手のタケノコを叩き落として勝利した。
打点アドVSハンドアドや相手の配置を見てから配置をする強さが際立った試合だった。


三回戦 雪単 アイル 勝ち

相手先行風魔手裏剣エンド。
こちら返しにマシュ酒呑エンド。
相手千莉を出し、マシュ前にジャックザリーパーエンド。
そこからはお互いに盤面にキャラを置きながら、酒呑の3点とジャックの3点千莉の1点の打点交換を続ける。

酒呑童子が山の翁で焼かれ、あたふたしてるうちに8点ビハインド。
ニケとフランケンシュタインを登場し、
最後相手の詰めをコレットで無理矢理止めて、タケノコ射出して勝利。


四回戦 月単 らびさん 勝ち

相手先手マシュ酒呑。
こちら返しにクーフーリンとアシュリー。
月のお姫様を構えて、酒呑と相打ちする予定が、相手ネロをコストにアシュリーを登場。
月のお姫様を月のお姫様でカウンターされる可能性が高いため、
こちらからは動かず打点を通す。
こちらのターンでコレットを追加し、5-6交換を所望する。
その後相手のキャラの沸きが悪く、希望通り5-6交換が続き、私のデッキが徐々に減って来る。

月のお姫様を2枚抱え込み、相手の酒呑に対して月のお姫様で相打ちしにいく。
1体相打ちに即出し直し、次のターンも月のお姫様を使い、酒呑から受けるダメージを減らしながらお互いのリソースを削りに行った。

結果、辛くも勝利した。


五回戦 雪単 k-masan 勝ち

こちらから先手でマシュ酒呑。
返し、千莉からジャックザリーパーをマシュ前へ。
こちらアシュリーを追加。
相手ミョルニルを追加。
こちらニケを追加。
相手酒呑にリースを合わせてエンド。
こちら、ミョルニルにフランケンシュタインを合わせる。
ミョルニルとフランケンシュタインを相打ちさせて、リース出し直し。

徐々についていく盤面差と打点差を前に、彼は荊軻とギルドオーダーと山の翁を引けず、
為すすべもなく削りきってしまった。。。


六回戦 日単 楓月 勝ち

相手先手、ソル凪エンド。
こちら返しにアシュリーとソル前に酒呑エンド。
相手ネログラディウスを登場し、アシュリー前にイグニス出してエンド。
こちら、ロビンフットを追加し酒呑が殴ったところ研ぎで相打ちに。
1ハンドロスした状態で、5-6交換で進行し、途中ロビン前にアンズー登場、こちらはメルトを追加してSP突破する。
どうにか、こうにかDFを更科メルトコレットの並びで止めきり、相手のデッキ24枚こちら18枚でターンを返す。
そこから、ハンドを貯めまくり、盤面のコレットと月のお姫様2枚で相手の攻撃を受けきるプランに変更。
たまに殴りながらも、お互いにドローゴーを行う。
相手のデッキ13枚になってから、ハンドに1枚もないタケノコを今後引くことを前提にプランを組み立てる。
2ドロー3回プラスタケノコ4点プラスタケノコ3点orジェフティで3点のプランを想定。
2ターン後に紅因幡を使用し、相手がこちらにタケノコ二枚所持を前提に猛攻を仕掛けて来る。
デッキ3枚まで減らされ、ダメージ軽減のエリナ登場してエンド。
紅因幡のエンゲージドローでデッキが8枚になっていることに気づかず、
当初想定していたジェフティタケノコだとエリナ分届かない認識を持ち、コレットからフランケンシュタインを出してタケノコと合わせて6点が思いつくまでに時間がかかり、時間切れへ。
その場での片方の投了のみ認められたため、
状況を説明し、楓月が投了した。


結果、6ー0優勝。
毎度思うが、本当にギリッギリで生きてるな。
決勝卓に関しては後手2ターン目で酒呑童子がソル研ぎで落ちた瞬間に敗北を感じていた。
私は今の自分のデッキをかなり気に入っており、暫くは一枚たりとも変更する必要は無いと感じているレベルだ。
最強になりたい、最強とは何なのか?
そこに気づき、自己研鑽したいのであればまずはコピれ。

今回、各々の対戦相手との命運を分けたのはまさにリセパワーだ。
前日襷平まで行き、自然の素晴らしさ、人間の建造物との調和、そして足湯。
それら全てがリセパワーへと繋がった。
何人かのリセラーは私の後ろに何か居ると、リセパワーの気配を感じ取っていた者も存在した。
後はデッキ紹介にも記載した通り、たけのこの里を食していた。
タケノコが大事な時に引けない者も多いと思う。
その多くの者がリセ自体を練習してしまい、根本的な問題に気づいて無いのだ。

たけのこへの感謝

それが君達に足りているだろうか?
胸に手を当てて考えて欲しい、
君はこの人生で、たけのこに感謝したことがあるだろうか?
たけのこを愛し、たけのこを育て、たけのことともに過ごしたことがあるだろうか?
もう一歩踏み込んで、たけのこのことを知ろうとして欲しい。
そしたら君は、リセラーとしてまた次のステージに登ってこれるだろう。
ちなみに私はたけのこ苦手。

以上だ。

5月27日リセチーム戦東京フェスタ

  • 2018/05/28(月) 18:35:59

最近人生に疲れて来た。
misakieだ。

更新が1日遅れてしまい、
更新を待ち遠しくて眠れなかった地球人ども、すまなかった。私は普通に寝た。


そうだな、今回はチーム戦という事で、
私と共に戦ってくれたチームメンバーの話からしようか、

隊員 かばぷ
副隊長 王者
隊長 misakie


■チーム紹介

・かばぷ
リセ星出身。
スペース国精鋭騎士団三番隊隊長の息子である彼は、
生まれて間もなく地球に潜伏兵として飛ばされた。この時、リセ星では地球でのリセは必見されておらず、宇宙船の性能試験及びかばぷ自身のキャリアプランとして地球が選ばれた。
彼自身、リセ星での思い出があるわけではない為、ある意味地球人と言っても過言ではない。
本人もリセ星人としての自覚はなく、彼にリセ星人なんですか?と聞いても『は?あいつまじで○すぞ』という返答しか返ってこない為、やめておいたほうがいい。
但し、今回Kingdom of Lycee Planetで戦ったということはそういうことなのだ。
彼も無意識の中、誰の為に戦うのか?それがその血に刻み込まれている。
リセの実力は破壊神と呼ばれた父親譲りで、宙が生きづらい環境の中、その才覚を発揮し高勝率を保っている。
知ってはいると思うが、私の父、第16代ゲームセット王は破壊神とライバル関係にある。

・王者
???出身。
ここで初めて告白するが、おそらく彼は地球人でもリセ星人でもない。なんかそんな気がする。
そもそも一体何処の王者なのか何の王者なのか、全ては謎に包まれている。
ただ唯一はっきりしているのは我がチームに必要な王の資質があるという事。
食事に誘うとしきりに米を求め、米!米!とメニューをめくる姿は野生そのもの。
そんな彼の常に渇望している食欲と実力を見込み、このチームへ招待した。

■遥か昔
お『チーム戦前の調整どうする?』
私『前日でよくね。』
ぷ『りょかい、じゃあ前日調整すっか。』

■チーム戦前々日
私『わり、前日に22時まで仕事入ったわ。』
お『まぁ、仕方ないね。』
ぷ『わかった。俺たちは秋葉で調整してるわ。』
私『ん。』

■チーム戦前日
私『19時半だけど仕事終わったわ。』
ぷ『お?どうする?まだ秋葉いるけど君の家行って調整する?』
私『いや、仕事で疲れたからこのまま帰って寝るわ。ごめん。』
ぷ『りょかいー、お疲れ様ー。明日頑張ろうな。』
私『おう』

■チーム戦前日 2時間後
私『スロットで5k勝ち。』
ぷ&お『ほんまに死ね。』

■チーム戦当日
私『はい!来たぞ!私が隊長で!ほか適当で!よろ!』

ぷ&お(こいつ…)



■試合結果
公式参照


結果、チーム5-1で入賞。
5回戦で負けてしまい、誠に悔しい思いをしたが、
最終戦はチームメンバのパワーが高く、辛くも勝利した。
優勝は悠々亭ブロガーが集う、悠々亭アメフト部。
今この日本の状況でアメフト部を名乗り、更に優勝コメントで謝罪まで行うその姿勢は悪くなかったぞ。
その想いが、君達を次の未来へ導くのだ。
反省は過去を悔いて終わりではない、明るい未来へと続く道を選択するための礎となるのだ。
少なくとも私は、生きるということはその繰り返しなんだと思う。
その繰り返しの中に、かけがえのないものを見つけるんだ。
それが私達の祖先が私達が生まれてくるまで命を繋いだ理由なんだと思う。
今ある命をこれからも存分に楽しめ。

以上だ。