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東京クリスマスフェスタ

  • 2017/12/24(日) 22:29:49

はい。misakieです。負けました。くそつら。
とりあえず、レポ書きます。


◼️前日調整

まずはゆず月単を組みました。
面白かったけど、あまりに弱いため辞めました。

そして月雪ゲームセットを組もうとする前に辞めました。組もうとする所が一番面白かったです。

そして雪単FGOを組みました。
花単に勝てないので辞めました。

そして、月宙を邪竜召喚をテーマに構築し始めました。
西住みほと今弾の忍者まこが相手ターンも未行動状態になるのを利用して、
無人島開拓というアイテムを貼り、往復ドローするギミックを構想した。
さらに今弾のSRシャーリィによってアイテムをサーチ可能にし忍者まこと神の鞭のコンボパーツも揃いやすくなり、
邪竜召喚によってみほやまこを有利対面でサーチ可能なようにした。
SRマシュによるコスト発生と無人島開拓で貯めたハンドを邪竜召喚と念動力で還元する方向で組み、
邪竜召喚の還元先としてオーガニクスに目をつけた。
バトル中に22スペックを上げる手段かつエンゲージで行動済みのマシュを踏み倒してバトルを一方的に勝つことが可能となる。

はーーーもう最強じゃんこのデッキ!ゆず発売からわずか2日でここまでたどり着けた奴おらんだろーーーーと思って午前3時に寝ようと思ったら無人島開拓に『自ターン中使用する。』とかいう謎の文言が書いてあって俺の五時間の調整が全てパァになって、一緒に調整付き合ってくれた人たちの努力もパァになったわけ。
ちなみ最後のサインカードの懸かったじゃんけん大会で残り二人でパァ出したら相手チョキで全部パァになった。

◼️当日調整

電車の中に入ってからデッキを組み始める。
必死にデッキを組み始める私を見て、調整相手はツイッターに『こいつ、電車でデッキ組んでるぞ。草。』みたいな全く優しさのかけらもないツイートを行い。
『TCGプレイヤーの印象が悪くなるため、そう言った行為はご遠慮ください。』と割と真面目な指摘をフォロワーから受けて申し訳なく思いながらデッキを組み続けた。
隣のおばちゃんもリセを嗜んでいたようで、熱心に私のカードをガン見した後に、次の駅で降りていった。
おそらく、今日フェスタいっても勝てないと判断したのだと思う。

そうして様々な犠牲の上出来たデッキが
『FGO環境の月単にちょっとゆずを加えて神の鞭や念動力対策に魔霧を積んだぞ』デッキとなった。

モルガンの名前を散らしたいので、和音を2投。
ウィリアムシェイクスピアは背景の色が気持ち悪いので、山吹2枚と入れ替えた。
そんで適当に魔霧2枚と衝動2枚を入れた。


◼️意識したメタ
宙単

まぁ宙単メタるだろこんな環境。
取り敢えずいつもの一回戦目にメタ外踏んで負けるとか嫌なのでガッチガチに意識してやったわ。
というかメタ外引いたから負けたとかある程度は仕方ないけど相手からすればきっちりメタれてたってことで、私のレベルにもなると少しかっこ悪い言い訳なわけよ。


◼️試合内容

・一回戦目 花単 ヨウさん

私『ヨウさん?!』
説明しよう。
ヨウさんとは、環境のメタの貼り方が私と真逆な花単プレイヤー。
私が数々の煮え湯を飲まされているプレイヤーの1人だ。勝率はかなり低い。というか勝った記憶無いぞ。
私はこれはヤバイと感じ、先制パンチを行なった。

私『ヨウさん。絶対花単っすよね?宙単どう意識してんすか?』

ヨウさん『俺まだ宙のカード見てない。』

そう来たか!
これはおそらく新弾のカードをまだ集めていないFGO花単に違いない!

私『なるほどなるほど!まぁいい勝負をしましょう。』

じゃんけん負け

ヨウさんの1ターン目、2ハンド3点パンチャー二体。

(あれ?ゆずのパンチャー入ってるな。まぁいいか。)

私のターン。酒呑童子とジャンヌダルク。
ここで勝利を確信。月対花の黄金の勝ちパターンに入った。

返しのヨウさんのターン。卯花之佐久夜姫登場。

私『そのカード何ができるんですか?』

ヨウさん『君の場にあるカードが全部バニラになる。』


・二回戦目 不戦勝

対戦相手を覇気で近寄れなくし、そのまま勝利。
同じく覇気を使って不戦勝にしたリセ名人と一緒にお昼に出かけた。

『不戦勝2人ってどゆこと???あいつら二人で戦えよ』と野次馬が吠えていたが、全く耳に入らなかった。

食事をしながらこの先のリセを論じていると、
あっという間に30分が過ぎてしまい、3回戦の時間になった。
でもまぁそうはいってもすぐには始まらんやろwwwと二人はこく旨醤油のポテトチップスを開封した。


・三回戦目 日単 砕破さん

おなか壊してトイレに行ってたらもうみんな席ついてて始まりそうだった。
本当に危なかった。草も生えない。

じゃんけんは負け、アグレッシブでぽこぽこ殴ってきた。
私はジャンヌとフランケンシュタインを場にだし、
数ターン後には盤面で8-6交換になるように打点レースに優位に制した。
日単の無理な移動詰めに対し邪竜が刺さり、途中ジャンヌが能力いう前にAP6に突っ込む謎のアクシデントが発生したものの辛くも勝利した。

・四回戦目 花日 小島さん

まじで宙単どこ行ったんだよ。
じゃんけん負け。

ゆず限定の二ハンドアタッカーが二体登場し、
私は一回戦目の悪夢が脳裏を過ぎりながらも酒呑童子とジャンヌを登場した。
その後、相手から『お前らバニラマン』は登場せず、割と余裕を持ちながら勝利した。
改めて酒呑童子の強さを体感した。

・五回戦目 宙単 余白さん

じゃんけん勝ち。酒呑童子とロビンフットを登場。
返し、酒呑童子の前に西住みほと、ロビンフット前に42オダステキャラを出される。
返しフランケンシュタインを出しバーン体制に入る。
返し、オダステで殴り、ロビンの前ががら空きになる。

『こいつ、ロビンフットの能力を知らんのか?』とロビンフットで殴り、西住みほのスペックを下げて酒呑童子でパンチした。

『こいつ、ご褒美を知らんのか?』と余白さんがご褒美で一方ダウンを狙ってきた。

『こいつ、魔霧を知らんのか?』と魔霧で仲良く消えていった。

最後は邪竜アンデルセンから相手のハンド二枚にして念動力を防ぎ、バルムンクエンゲージでとどめを刺した。

・六回戦目 宙単 AZURAEL

じゃんけん勝ち。マリガンする。ロビンフット登場エンド。

返し、クーフーリンオルタと忍者まこ登場。
おしまい。



■試合結果
4-2だった。
試合結果はともあれ、試合内容はここ数回の大型大会の中で中々楽しめた。
明確なトップメタが存在しつつも、みんなが色んな色を使って研究しており、
既存のFGO系のデッキもまだまだ現役で存在できるお陰でデッキの種類の幅が単純に広い環境だと感じた。

今回は宙単が上位九名の内六名と圧倒的に優秀な結果となったが、
魔霧入り月単や、清姫とチェイテ城占拠を積んだ花単、ねこの喧嘩入りの日単、山の翁や断罪を積んだ雪単
いくらでもメタの張りようがあるため、環境はかなり一回一回の大型大会で移り変わっていくものと思われる。

みんないろいろ考えてデッキ発掘しよ。
今回のレシピの中ではシロタツさんのアンツィオ宙デッキがめちゃくちゃ面白かった。

以上。

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2017年GPFinalレポート

  • 2017/12/11(月) 20:45:48

お疲れ様。
misakieだ。
今年のGPfinalが終わったな。
GPfinalなので、レポをしっかり書くとしよう。
使用デッキ   :エンゲージ邪竜月単 リセパワー3
デッキコンセプト:邪竜いっぱい積みたい。
           ハンデスアンデルセンのお陰でアイスブランドがめっちゃ使いやすい。
           邪竜マーキュリー強くね???エンゲージ!バルムンクだ!

以下のレポートにおいて、全体的に殴る行為は簡略化。

1回戦目 宙単 かばぷ 後手
相手1ターン目:魔剣グラムとブラド3世を配置。ハンド1枚エンド
自分1ターン目:クトネシリカ、ロビンフット、朧で返し、ハンド2枚でエンド。残ハンドにモルガンを抱える。
相手2ターン目:ロビンフットの前に河嶋を出しハンド1枚エンド。
自分2ターン目:魔剣グラム前にモルガン合わせて朧込でAP6を作って、ハンド1枚エンド。
相手3ターン目:FGO2のレオニダスをクトネシリカの前に配置し、グラムで殴る。
自分3ターン目:何もできない。ハンド3枚エンド
相手4ターン目:朧の前にネクロノミコンが出てくる。ハンド0枚エンド
自分4ターン目:ブラド3世の前に竹部を出し、ハンド3枚エンド。
相手5ターン目:グラムが戦闘服を装備する。ハンド0枚エンド。
自分5ターン目:クトネシリカで殴ったらレオニダスとバトルになり相打ち、ハンド5枚エンド。
相手6ターン目:殴るだけ。ハンド2枚エンド。
自分6ターン目:ブラフが効かないことを悟り。無事死亡。

2回戦目 不戦勝

3回戦目 月単 タマーMAX 先手
自分1ターン目:マリガンしたら邪竜3枚ハンドに来たんだけど。死ぬ。ジャンヌ、フランケンシュタイン、ハンド2枚(邪竜)エンド。
相手1ターン目:ジャンヌ前にマシュ、マシュから酒呑、ハンド4枚エンド。
自分2ターン目:ロビンフット追加して、ハンド2枚エンド。
相手2ターン目:マシュからロビンフット追加して、ハンド5枚エンド。
自分3ターン目:ロビンフット前にネログラディウス配置して、ハンド2枚エンド。
相手3ターン目:マシュからメディアリリー出して、ロビンフットとネロがバトルして相打ち。私のロビンフットの前にネログラディウス、ハンド4枚エンド。
自分4ターン目:何も追加せずエンド。ハンド4枚エンド。
相手4ターン目:マシュからミカ、ロビンフット追加して、ハンド3枚エンド。
自分5ターン目:ロビンフットの前に酒呑を配置。ハンド3枚エンド。
相手5ターン目:何もせずエンド。ハンド5枚エンド。
自分6ターン目:何もせずエンド。ハンド5枚エンド。
相手6ターン目:何もせずエンド。ハンド7枚エンド。
自分7ターン目:邪竜召喚からバルムンクをエンゲージ登場。ハンド3枚エンド。
打点差が付きすぎてここで実質試合終了。勝利。

4回戦 雪日 yui 先手
自分1ターン目:セイバートゥース、アクアブランドへエンゲージ。フランケン、ミカターン終了。ハンド1枚エンド。
相手1ターン目:イスカンダル、サンタオルタを配置。ハンド2枚。
自分2ターン目:酒呑童子をサンタオルタの前にだし、ハンド0枚エンド。
相手2ターン目:ゴルゴーンを追加して、イスカンダルでアグレッシブを付け酒呑童子を除去。ハンド1枚エンド。
自分3ターン目:何もせず。ハンド2枚エンド。
相手3ターン目:荊軻を追加して、イスカンダルでアグレッシブを付けアクアブランドを除去。ハンド0枚エンド。
自分4ターン目:酒呑童子を追加してハンド1枚エンド。
相手4ターン目:何もせず、ハンド2枚エンド。
自分5ターン目:サンタオルタの前にアンデルセンを出しハンデス。ハンド1枚エンド。
相手5ターン目:何もせず、ハンド3枚エンド。
自分6ターン目:詰めきり。

結果:3勝1敗 入賞

ブレブレ環境の仙台フェスタから参加した全ての大型大会で入賞以上の成績を残すことができた。
惑星リセ代表として、君たち地球人の相手をしてきたが、中々粒がそろっていると感じている。
GPFinalで優勝できなかったこと、それは私にとって、本当にショックであった。
今回のデッキはGPFinalという場に限ってはかなりの強さを誇っていた。
気になる方は公式がきっと出すであろうレシピを参照してくれ。
ほぼ同じ方向性で組んでいたえりんぎゃー君が予選で1-3(不戦勝)と聞いた時には鼻水噴出した。
案の定また初戦負け。何回目だ。
あの地べたを這いずり回って何とか壇上に登って強者振るのももう辞めたいんだ。
今回に限っては最早2回しか勝ってないわけだしな。

ついに、北海道の地の者が、私にこう話してきた。
『北海道でリセ王人気ですよ!あの、何とも言えない小者臭がウケてます!』

な?
感じてんだよちゃんと見てるやつらは

とはいえ、ついに小者ときましたか、小者と。
君たちに惑星リセの国籍があればこれは国際問題ですよ。
発言には気を付けましょう。思ってても言ってはいけないこともあります。
そんな君たちが私も好きですが。

今回優勝した古寺幽助くんは本当におめでとう。
君が優勝した瞬間に周りの人間たちがまるで旧知の友人ように近づいて行った様を見て、
正直うらやましいと感じたよ。私は孤独だからね。いろんな意味で。


はぁ。


以上。

リセフェスタ東京レポート

  • 2017/10/29(日) 22:21:54


misakieだ。

毎回misakieと名乗っているつもりだが、全く読めねぇと指摘を受けた。
そんな人たちのためにここで明言しておく。
私はmisakieだ。

時は10月28日遡る。
私はこのFGO2.0環境を心待ちにしていた。
何と言ってもSR月マシュの登場が大きい。
初めてリセオーバチュアでまともに使用できるコスト発生器が登場した。

私はこのコスト発生器でどんな悪いことをしようか考えていたら、
スターター特典のジャックザリッパーを見つけてしまった。

ジャックザリッパーのコストをマシュで使えば最強。
私は夢の2ハンド除去に胸を踊らせ、意気揚々と使用していた。

私が月雪マシュコントロールを使用していると
『なるほど!なるほど!いやはや画期的なアイデアですなぁ!』
『酒呑童子で打点が入らないのにあなたのフランケンシュタインが止まりませぬ!』
『マシュのコストでキャラを除去!困りましたなぁ!』
このように喝采が湧き上がっていた。

でも私は気づいてしまったんだ。

このデッキは構築済みにSR入れただけで、何も画期的では無いということに。。。


■家に帰る

我が城に緋色、えりんぎゃ〜の2人が住み着き、
ひたすらリセのデッキを組んでは諦め組んでは諦めていた。
その中でえりんぎゃ〜が月単のフランケンシュタインセンターAF説を提唱した。
SP0のフランケンシュタインをセンターAFに出すなんてゴミ知能センス無しと邪険に扱った私だが。
センターAFフランケンシュタイン、センターDF山の翁プランが最強過ぎて、どこも通らずフランケンシュタインで毎ターン能力を言われ続け負けてしまった。

月単でフランケンシュタインセンターAF説
この最強理論に至った3人にある課題が発生した。


10月28日 22時30分
私『フランケンシュタイン3枚しかねぇ』





緋色&えりんぎゃ〜『は?』

緋色とえりんぎゃ〜が私を見ていた。


私『いや、だから3枚しかねぇ。』


緋色『スターターに4枚入ってるぞ。』


私『え、でも3枚しかねぇ。』


緋色『俺、家にスターターもう一個あるから取ってきてやろうか?』


私『え、でも君のうちまでここから往復3時間かかるよね?いいのかい?』


緋色『いいわけ無いだろ。明日秋葉で買え。』



ここから3人の関係がギスってきた。



緋色とえりんぎゃ〜はすぐフランケンシュタインを出し、口を動かすだけで打点を与えるTHEゆとり世代を感じる攻め方をしていた。


私はデッキのオリジナルポイントの最大化を理由に3人ともフランケンシュタインは3枚までという提案を行った。

しかし、彼等は聞く気も無く。
頑なにフランケンシュタイン4投を辞めなかった。
月単ミラーをいくらしても、フランケンシュタインされてフランケンシュタインが強くてフランケンシュタインだった。
ほんと辛くて、フランケンシュタインで何とかフランケンシュタインを現地で集めようと努力した。


10月29日 9時30分

私『あったーーーーー!!!!買取一円て評価されたゴミレアにまざっとったーーー!!!
やっぱ、オリジナルポイントなんてどうでもいいんで4投でよろしく。』


えりんぎゃ〜『3投だったのお前だけやぞ。』


こうして、最強理論に身を包んだ最強の月単戦士が3人生まれた。


■リセフェスタ東京レポート
会場に入った瞬間から嫌な空気を感じた。
靴紐が解れ、スリーブは裂け、体調も悪くなった。
この気配はヤバい。とてつもなくヤバいことが起きる予兆だと感じていた。

1回戦 VS宙単
先行後攻を決める手段にじゃんけんを使用した。
際どい勝負になり、一歩上を読んだ私が勝利。先行を手に入れた。
手札を見るとSRマシュ、31ミカ、12ロビンフット、そしてフランケンシュタインが有った。

最強の初手。
正直これ以上の初手はそうそうありえないほどの好初手。

何を出すか悩んだ私はまず右DFにマシュを登場した。
何故右なのか?それは私が右利きである為、ゲーム中何度も触ることになるマシュは利き腕に即しておきたいからだ。
ここで左に置いてしまうと必要以上の力をマシュを行動済み状態にするために使ってしまう。
最低限の力で大を成す。つまり、マシュは利き腕と同じ方向に出すのがベスト。
分かってる方々は初日からマシュを利き腕に置いていた。

そしてセンターAFにフランケンシュタイン。
最強理論に到達。
無敗の歴史の1ページを刻んだ。
君はこれから思い知ることになる、このフランケンシュタインの最強理論を。

そして最後にロビンフット。
こいつを左AFに置くか、右AFに置くか、最強に悩んだ。

現状、私の右DFにマシュが配置されており相手は確実にその対面に高ダメージキャラを配置することになるだろう。
仮に宙だった場合に、右AFに配置すればマシュに対する高ダメージキャラを配置させ、ロビンフッドに対してもキャラを配置させることが可能となる。

・想定盤面

【相手の返し予想】
空       54オダステ  空 ←AFに出す分空きそう
レオニダス 空        ジャンヌ

【自分】
空      フラン      ロビン
空      空        マシュ

左AFに置いてしまうとロビンフットの前にレオニダスの代わりにオーダーステップのキャラを配置され、打点損をしてしまうという結論に至った。
あと俺が右利きだったから右に置いた。


相手『ロンゴミアント、宣言します。』


私『は?なんすかそれ?』


相手『あなたは死にます。』


2戦目から7戦目
すごくいい試合ばっかりでした。
全部ぎりぎり勝利できました。

優勝させろ。

以上。

重★大★発★表

  • 2017/10/24(火) 20:44:51

パチスロ引退します。
私が打ってるところを見たら殺して下さい。

以上。

リセフェスタ札幌 最強デッキ敗北を知る

  • 2017/09/24(日) 23:03:04


そして敗北を知る度に強くなる。
この私、misakieだ。

結果からいうと、4勝1敗で3位入賞。
残念ながら優勝を逃してしまった。

今回は最強デッキと言われた雪単タッチニーナノンナの説明と今後の展望について述べる。

デッキレシピは公式が上げているものを参照願う。


◾️デッキのコンセプトについて
まず、私はこのデッキを組む上で望んでいた形はロック盤面である。
相手のキャラに合わせてDFを展開し、どちらも打点を入れれない状態から手札を貯める。
その結果、風魔手裏剣、荊軻、魔剣破損、ノンナ辺りで10点以上の打点を通し滅ぼして行く。

◾️何故プラウダに寄せなかったか
プラウダ寄せにしてカチューシャを多く採用すると、デッキのEX1のカードが多過ぎてしまい、必然的に荊軻や風魔手裏剣、魔剣破損の枠と争うこととなる。
盤面をロックした後に効果的なカードを採用したかったため、カチューシャは合計6枚に調整した。

◾️有利デッキについて
対戦相手のロックデッキに対する警戒度にも寄るが、日以外には有利に立ち回れる。
日に対して勝ち筋がほぼ無いので、最早欠陥デッキなんじゃ無いかと反省している。
上記は今後の展望で述べる。

◾️ゲームの流れ
このデッキを使用したゲームの流れとしては、
初手にSRカチューシャ、2ターン目にSRマシュとDFを埋めていき、
4ターン目には一見どこも通らない盤面を作成する。
そこから徐々にハンドを増やし、後は適当にポンポンハンド投げて、最後は荊軻でUカチューシャの対面除去してノンナと10点叩き出せば幸せになれると思う。
まぁ、なんか新しいデッキ生み出した風に説明してるけど、普通にこれまでも使われてたよな。

◾️今後の展望について
日単がマジできついので、除去でテンポの取れる雪単を組もうと思っている。
特に、レヴァンテインで33パンチャーを止める動きについてはイかれてるとしか思えないため、積極的に除去を使い、
除去でアドバンテージを稼いで行く必要がある。
そこで、私が今後推したい雪のパンチャー達はRカチューシャ、U島田愛里寿、ゲイボルグ、清姫だ。
スペックゴリラもしくは除去でアドバンテージを稼ぐことができるキャラでAFを統一し、殴り合いを制する。
除去ハイスペックゴリ押し雪単。通称『ゴリコン』が今後の雪単の主軸となるだろう。

◾️北海道リセラーについて
また遊ぼう。

以上だ。


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