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5月27日リセチーム戦東京フェスタ

  • 2018/05/28(月) 18:35:59

最近人生に疲れて来た。
misakieだ。

更新が1日遅れてしまい、
更新を待ち遠しくて眠れなかった地球人ども、すまなかった。私は普通に寝た。


そうだな、今回はチーム戦という事で、
私と共に戦ってくれたチームメンバーの話からしようか、

隊員 かばぷ
副隊長 王者
隊長 misakie


■チーム紹介

・かばぷ
リセ星出身。
スペース国精鋭騎士団三番隊隊長の息子である彼は、
生まれて間もなく地球に潜伏兵として飛ばされた。この時、リセ星では地球でのリセは必見されておらず、宇宙船の性能試験及びかばぷ自身のキャリアプランとして地球が選ばれた。
彼自身、リセ星での思い出があるわけではない為、ある意味地球人と言っても過言ではない。
本人もリセ星人としての自覚はなく、彼にリセ星人なんですか?と聞いても『は?あいつまじで○すぞ』という返答しか返ってこない為、やめておいたほうがいい。
但し、今回Kingdom of Lycee Planetで戦ったということはそういうことなのだ。
彼も無意識の中、誰の為に戦うのか?それがその血に刻み込まれている。
リセの実力は破壊神と呼ばれた父親譲りで、宙が生きづらい環境の中、その才覚を発揮し高勝率を保っている。
知ってはいると思うが、私の父、第16代ゲームセット王は破壊神とライバル関係にある。

・王者
???出身。
ここで初めて告白するが、おそらく彼は地球人でもリセ星人でもない。なんかそんな気がする。
そもそも一体何処の王者なのか何の王者なのか、全ては謎に包まれている。
ただ唯一はっきりしているのは我がチームに必要な王の資質があるという事。
食事に誘うとしきりに米を求め、米!米!とメニューをめくる姿は野生そのもの。
そんな彼の常に渇望している食欲と実力を見込み、このチームへ招待した。

■遥か昔
お『チーム戦前の調整どうする?』
私『前日でよくね。』
ぷ『りょかい、じゃあ前日調整すっか。』

■チーム戦前々日
私『わり、前日に22時まで仕事入ったわ。』
お『まぁ、仕方ないね。』
ぷ『わかった。俺たちは秋葉で調整してるわ。』
私『ん。』

■チーム戦前日
私『19時半だけど仕事終わったわ。』
ぷ『お?どうする?まだ秋葉いるけど君の家行って調整する?』
私『いや、仕事で疲れたからこのまま帰って寝るわ。ごめん。』
ぷ『りょかいー、お疲れ様ー。明日頑張ろうな。』
私『おう』

■チーム戦前日 2時間後
私『スロットで5k勝ち。』
ぷ&お『ほんまに死ね。』

■チーム戦当日
私『はい!来たぞ!私が隊長で!ほか適当で!よろ!』

ぷ&お(こいつ…)



■試合結果
公式参照


結果、チーム5-1で入賞。
5回戦で負けてしまい、誠に悔しい思いをしたが、
最終戦はチームメンバのパワーが高く、辛くも勝利した。
優勝は悠々亭ブロガーが集う、悠々亭アメフト部。
今この日本の状況でアメフト部を名乗り、更に優勝コメントで謝罪まで行うその姿勢は悪くなかったぞ。
その想いが、君達を次の未来へ導くのだ。
反省は過去を悔いて終わりではない、明るい未来へと続く道を選択するための礎となるのだ。
少なくとも私は、生きるということはその繰り返しなんだと思う。
その繰り返しの中に、かけがえのないものを見つけるんだ。
それが私達の祖先が私達が生まれてくるまで命を繋いだ理由なんだと思う。
今ある命をこれからも存分に楽しめ。

以上だ。

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