仙台フェスタ最強レポート

  • 2017/07/09(日) 08:06:46

仙台フェスタ優勝した。
事前に意気込みを言葉にしていたのが功を奏したようだな。

◾︎戦績(全部勝ちました^ω^ んぁー)
使用デッキ 雪単

月単 先行 ◯
雪単 先行 ◯
宙月 後攻 ◯
雪単 先行 ◯
月単 先行 ◯
雪単 先行 ◯

先行多いけど、動き見られてから雪にプラン組み立てられる動きが嫌で気が気じゃなかったです。

◾︎最強への道、王の視点での環境解析

王、それは私のこと。
私は今回のフェスタはズバリ
雪単の狩り役として日が強くて流行ってて、それを封じるために月単が流行り始めててそれを狩る雪単でいいや、ごちゃごちゃめんどくせぇって読みでした。
なんだかんだ雪も数いるだろうからミラー勝てりゃいいんでしょ。

最終週は誰も相手にしてくれなくて1人で部屋の中でそれぞれのダイヤを考えた。

・対日
前日までじゃんけん勝ったもん勝ち+じゃんけん負けから雪単が捲り返せるくらいの64くらいの感覚で雪単有利だと思っていた。
アヴァロンよりミョルニルを優先に出すことで、積極的な相打ちを避け、盤面を固めてどんどん打点が通らないリセを目指す。
2ハンドマシュを7積みし、AP2に合わせることで簡単には打点が通らないゲームプランを考えていた。

濁り酒、お前の存在を知る前までは。

濁り酒 マシュに打つの クソ過ぎる。
misakie心の一句

調整が間に合えば日を使ってたかもしれない。
濁り酒は諦めてた。

・対雪
雪ミラーはお互いにリソースを削り合い、
相手が盤面と手札のリソースが合計2枚の時に
3ハンドキャラをポンと出せれば勝つことができる。
例:相手の場にラストリゾートデュエル、手札0の時にミョルニルを出す。(自分も手札0)
以降引いた2バンドを相打ちし続ければミョルニル側が勝つ為有利になる。

後は詰め付近での風魔手裏剣の枚数が勝敗を分ける。

地球のプレイヤー楓月とか言う奴が風魔手裏剣は2枚理論を某ブログで推していたが、
所詮は地球レベル。王は黙って4枚よ。
2枚引いたって2回出すプラン考えるだけだろ。自壊能力なんだから十分融通効くわ。
嫌ならミストルテインしてこ。


そういえば、今思い出したが、

楓月『あれ?王様じゃないですかー( ^ω^ )
今日何使うんですかー?( ^ω^ )』

王『あ?教えねーよ。』

楓月『えーwww王様と同じデッキ使いたいのに〜〜〜( ^ω^ )( ^ω^ )( ^ω^ )』

公式HP
 全国大会始動! 7月開催以降のリセフェスタにおいて、リセ全国大会決勝(今冬開催予定)の参加権を進呈します!

総合順位の優勝者1名様 リセ全国大会決勝参加権+リーグシード権
属性別順位の優勝者1名様 リセ全国大会決勝参加権

王『貴様、私に権利を奪われるのが怖くないのか?』

楓月『全然怖くないっすわ〜〜〜( ^ω( ^ω^ )^ )( ^ω( ^ω^ )^ )( ^ω( ^ω^ )^( ^ω^ ) )』

王『は?』

凡骨は 喧嘩売る奴 間違える


・対他
有利

◾︎結果
まぁこの様にして、順当に優勝した。
私を倒したければフリーザでも連れてこい。

◾︎大会後
仲の良いメンバーでホテルに泊まる事となった。
部屋割りで私と同じ部屋になったメンバーが
ベルナルド
緋色
にゃああああ

何かこいつらに共通点を感じる。

あっ!

王『お前ら全員今日俺が殺した奴等じゃん!』

一同『死ね』

◾︎ホテルのお風呂で

ベルナルド『優勝おめでとうmisakie!』

王『あじゃーっす!』

ペチン!

王『???』

唐突に尻をスパンキングしてくるベルナルド

ベルナルド『( ^ω^ )』

凄くニヤけたベルナルド


え、意味ワカンねぇ
普通に怖かった。

以上。

仙台への意気込み 『原点』を振り返って、現在の自分への疑問点について

  • 2017/07/03(月) 22:15:05

ぼーくらはみんなーなーんなんだー
いきーているからなんなんだー
ぼーくらはみんなーなーんなんだー
いきーているからなんなんだー

てーのひらをーたいようにーすかしてなんになるー
まっっっかーにながーれるーぼくはなんなんだー

きみーだって
ぼくーだってー
ぱちすろだってー

みんなみんなーいきているのか?
そこが疑問なんだー

大阪フェスタ絶頂レポート

  • 2017/06/23(金) 23:30:09

よぉ?
misakieだ。
大阪フェスタで絶頂してきた。

ククク、最高だったゼェ


10時
ホールが開く。

10時半
番長3を回す。
朝一ベルリセットの台をカニ歩きする。
投資5kで前兆からのART当選‼︎
ストックを1ずつ溜めながらARTを消化していくと、
絶頂‼︎
5回分のループストックを溜めて継続!
青7!!
くぅー!気持ちイイぜ‼︎

そこからの番長ボーナス6回目で再び絶頂‼︎
青7!!
くぅー!気持ちイイぜ‼︎

12時
普通に疲れてきた。
筋肉痛になる。
飽きた。
どうせ継続するんでしょはいはい。

12時半
そんな事言ってたら連荘終了。
絶頂二回入った割には終わんの早かった。
そっからなにも伸びなかった。

結果
+57000円

パチスロトータル
−33000へ

俺たちの戦いはこれからだ!


2017年6月東京リセフェスタ 反省編

  • 2017/06/06(火) 08:16:11

負けた

意味不明

正直、私は今回のリセフェスタを完全に支配したと思っていた。
私が環境を支配するまでのプロセスを以下に記載する。

▪️背景
ブレブレのカードリストが発表され、一目瞭然にパワーが高いのは月と雪だった。
大国ムーンとスノーの間の国、ゲームセットの王としてはこの上ない状況だ。
正確に環境を読めば勝利は硬いと見た。

▪️環境考察
当然雪単または雪日がトップメタ、次いで月単と日単が多いと見た。
それぞれの使用メリットは以下の通り

・雪単
TSUょぃ

・雪日
んー単色と比べてイマイチだけど使う人いそう

・月単
雪単に不利だがその他に丸く勝てる。
3ハンドAFキャラ2ハンドAFキャラ増量で基本事故らなくなった。

・日単
2ハンド3点パンチャー並べてペチペチしてれば日を意識してない雪はイケそう。
※日のアタッカーが軒並みDP0のため、雪側が2ハンドAP1以上のDFキャラを多めに積んでないと厳し目

▪️環境を読んだ上でのデッキ選択、及び構築論
デッキ選択は当然雪単。
雪単以外を選択する余地は無かった。
何故なら、日とミラーさえ意識すれば、不利のつくデッキが存在しないからだ。
ましてやこの私が同じ土俵で負けるはずがない。
ミラーで私と当たったら、悪いが敗北を覚悟してもらう他無かった。

構築の内容は公式ホームページを確認して欲しい。
・リンク先
https://lycee-tcg.com/festa/player.pl?tno=17&festano=10
日を意識した結果、ヘカトンケイルを7投し、
相手のDP1のアタッカーを全列ヘカトンケイル
で守り抜く動きを想定していた。
仮にエンゲージされてもヘカトンケイルなら大丈夫。
こちらもエンゲージで応戦可能というわけだ。

雪単ミラーを意識した結果、断罪を3投
後手でアヴァロン荊軻で相手のアヴァロンを処す動きと、断罪を打ってアヴァロンを処す動きを想定しており、
荊軻と断罪で合計7枚も積んでればまぁマリガン加味して引けるでしょよゆーって思っていた。
加えて、主人公を2枚積むことで、雪単に有利な盤面構築を図った。

▪️で?フェスタはどうだったの?

宙単 1勝1敗
日単 1勝
月単 1勝
雪単 1勝2敗

はぁ???
何だこれ、
雪単に負け負けの負け負けの負け負けの負け負け負け負け負け
アヴァロンなんて引けないじゃん、
7戦中3回しか出してないよアヴァロン。
断罪なんてアヴァロン出されない時は引いて、出される時は引けてねーじゃねーかクソが

▪️敗因
結果を残した雪単と大きく違いがあったのは、
アヴァロンを引き込めなかった時のサブプランの明確化(清姫、デジャブ等)
または、相手のアヴァロンへの回答枚数の増加(断罪4+身代金誘拐ごっこ数枚等)であった。

また、軒並み風魔手裏剣の枚数が抑えられており、
先行初手アヴァロンで有効なアタッカーを減らしている。
それが彼らの勝因に繋がっているのだと分かった。

▪️壇上登った雪単考察、雪単ミラーの特徴

今から雪単ミラーを想定した考察を記す。
雪単ミラーでの勝因は以下の2つ
・自分だけアヴァロンする。
・同枚数のリソースでダメージレースで有利な盤面を作る。

特に、自分だけアヴァロンするというのが最も有効である。
その認識でケーススタディに移ろう。

・ケーススタディ
両者、アヴァロンをつかんでいる場合について

先行側を想定しよう。
先行初手のアヴァロンはアヴァロンとAP2アタッカーの2枚揃わないと基本旨みがないため、
AP2アタッカーがいない場合はアヴァロンは出さない。
仮にアヴァロン単体で出したとしたら、相手の後攻でアヴァロン荊軻でアヴァロンを焼かれ、
残ったアヴァロンに除去が打てないとそのまま潰されてしまうわけだ。

後手側は相手のアクションを見てからハンド9枚で向かい打てる。
単体のカードが勝利に大きく貢献しているこのマッチングにおいて、
私はこの雪単ミラーは後手が有利と解釈した。

だが、彼等の構築を思い出してみろ
風魔手裏剣が2枚に抑えられてる分、先行初手アヴァロン率は低いと言えよう、
その為、先行初手でもハンドを温存し、
後手の展開を見てからアヴァロンをプレイしていたとしたら?
彼等は先手でも後手でも自分が相手の動きを見てから追いつけるように構築していたのだ。
その為、除去の枚数も他の構築に比べて多い。

サブプランを明確化した上で、
後手有利という特徴を活かし、
先行でも疑似的に後攻のような動きをして相手のアヴァロンをしつこく除去する。
これが彼等の構築論だったのだ。

私は感服し、
入賞した彼等に対戦内容を聞いてみた。

『先行アヴァロンデュエルしまくりました(^ω^)』
『アヴァロン右手選手権勝てました(^ω^)』
『全試合じゃんけん勝って、アヴァロンでボコボコにしました(^ω^)』

は?

以上。

新段ブレブレのリストから予見する圧倒的先見性を持った新環境考察。要注意プレイヤーはだれか?

  • 2017/05/27(土) 12:11:38

俺。

以上。