misakieってなんて読むんですか???

  • 2017/03/27(月) 22:59:17

リセ王と読む。

misakieだ。
皆の者、跪け。


そろそろ、皆も我慢の限界だろう。
様々なちほーから
『王!早くあの記事を書いてください!』
『王!どうしても宙単に勝てません!どうかあの記事を!』
『お前、クソみたいなポエム書いてないでSRセイバーの記事はよ書けや』

と、待ち遠しさのあまりバーサーカー化した者もいる。



では、皆の者に教えてやろう。


リセ星人の有難みで胸いっぱいになるリセ講座第47回『君でも出来る!リセパゥワー↑』


おさらいしよう。
リセパワーとは一体なんだ?

……
そう、その通りだ。
愚問だったな。おさらいはこれで終わろう。


■ステップ1 インナースリーブを使え
リセは相手のデッキにダメージを与え、
デッキを0にすれば勝てるカードゲームだ。
目が肥えたプレイヤーなら、相手のデッキを見ただけで、残り枚数が何枚かわかる。
但し、インナースリーブをしている場合は別だ。
見た目の厚さでデッキ枚数を推測することが不可能となる。
相手のデッキ枚数が分からなければ、
選択するプランにも迷いが生じる。
デッキを置いた瞬間に優位性を保つのだ。

■ステップ2 雪清姫スリーブを使用しろ
相手が雪清姫スリーブだったらどう思う?
少なくとも、貴様が先行だったら5コス玉藻は出したくなくなるだろ?
対戦する前に相手から見た時のデッキの色を匂わせ、
相手の選択を鈍らせることが可能なのだ。

■ステップ3 相手の力量を恐れるな
大型大会で上位の成績を取る私のようなトッププレイヤーからはどうしても覇気が漏れてしまう。
その覇気に当てられて、多くの者は萎縮、動揺をしてしまうが、
そんな諸君に大事なことを教えてあげよう。

勝負事は相手の肩書きに萎縮したら負ける。

萎縮するくらいなら相手の実力を知らない方がマシなのだ。
相手の力量に対し尊敬するのは良い、
だが、こと対戦となった時は尊敬の意は忘れて、誠心誠意立ち向かえ。
そして、対戦後また尊敬すれば良いのだ。
自分の実力を100%発揮すること。
それが、尊敬する者への一番の敬意に繋がるのだ。
そうして打たれたリセは脳裏に焼きつき、
2度と忘れることのない宝物となるだろう。



近々、リセパワーが発動している者をちらほら見かけてきた。
この短時間でリセパワーを身に付けたものに私は驚きを隠せないが、
中にはリセパワーが2にまで上昇している者までいた。
地球人は恐ろしいな。
だが、同時に教育し甲斐があるもんだ。
リセパワーが3になる者はまだ居ないようだが
今後、諸君の成長に期待している。

以上。

VS宙単向けの戦法ver2

  • 2017/03/23(木) 21:46:28

そして、今夜も君達の安らぎが始まる。

リセ王misakieだ。敬服せよ。

君たちは勘違いしている。
あの女は無敵では無い。
相手の目線で考えれば簡単なことだ。
活路を見出せ。

第48回リセ星人の神々しい講座
『VS宙単 SRセイバーのブラフを許すな』


まず最初に聞きたいことがある。
貴様らはSRセイバーに対して腰を抜かし、
攻撃宣言をしなかった事が何回ある?

私か?
私はなぁ




皆無だ。

私はあの女に屈した事など一度も無い。

私にはSRセイバーは効かないのだ。


理由を説明しよう。



目の前のカップルがお互いの足を触ったり、ほっぺを触ったりスキンシップを図っている。


はぁ


クソ羨ましい




クソ



・SRセイバーの特徴
奴は手札を全て破棄し、APとDPを3ずつ増やす効果を持つ。
あっまた触った。なんなのこいつら。
あっ!また触った!ブログ書けないんだがあっ!また!

あーーー触ってるよーーーー





あ!!!


触った!!!


あーーー指触ってるよ。


あっ!今ちゅーした?え?今ちゅーした?え?ちゅーした?え?




次回予告『VS宙単 SRセイバーのブラフを許すな』

以上。

そこでオリオンこれオニオン

  • 2017/03/22(水) 23:10:48

曲名『そこでオリオンこれオニオン』

作詞:misakie
作曲:未定

紅の川辺 消える思い出
自分の存在を確かめるために
自分を消す

考える事を辞め
1人で歩いた土手

そうしてわかった答えがある

year‼︎ チクshow‼︎
分かっちまった!分かっちまったんだ!
year‼︎ チクshow‼︎
分かっちまった!分かっちまったんだ!

year……
分かったんだ………

間奏(20秒)

紅の朝日 燃える思い出
君の存在を感じるため
君の存在を忘れる

昨日歩いたことを忘れて
また歩いた土手

そうしてわかった真実がある

year‼︎ チクshow‼︎
分かっちまった!分かっちまったんだ!
year‼︎ チクshow‼︎
分かっちまった!分かっちまったんだ!

year……
分かったんだ………



end

VS宙単向けの戦法

  • 2017/03/21(火) 20:22:33

やぁ、misakieだ。
皆元気にしてたか?
私は心に深い傷を負ったり負わなかったりで
心の超回復を計り、また1つ神の領域に近づいた。

God・misakieになるのも時間の問題だ。

今日はタイトル通り、今朝見た夢の話をしよう。

舞台は日本、普通に私の家だ。
仕事をしに家を出る時、物凄くえげつない悪寒を感じた。
家を出て念入りに鍵を閉めようとするが何故か鍵がうまく掛からない。
よく見たらそもそも鍵がない。
ゾッとした私はドアを離れて、隠れながらドアの方を見て待機していると、
すぐ様見知らぬ男がドアの前に現れた。

そのまま見ているとその男が家の中に入り始めた。



待て‼︎‼︎
私は叫んだ。


男はこう言った。
『あれ?対宙単の話をするんじゃなかったっけ?』



本当に有難い有難いリセ星人の対策講座第20回
『VS宙単 オーダーステップの無効化』

さて、宙単を相手にする時のキモを教えとこうか。
何度か対戦経験を積んでいる者なら既知の通り、
宙単のキモはオーダーステップだ。
今回はその強さを理解し対策を講じる事を目的とする。

◾️オーダーステップの強み

何と言ってもDFとAFを行き来できる点だ。
相手の強力なアタッカーに対して、オーダーステップ持ちの高スペックキャラを配置し、
一度攻撃を防いだ上で次は自分から攻撃する。

この動きで先行後攻差をひっくり返すのが宙単の強みと言えるだろう。

◾️オーダーステップの弱点
オーダーステップの弱点は死ににくいAFにある。

宙単のキャラはスペックが高いため、死ににくいという特徴が有る。
対宙単の動きとしては相手のAFキャラに合わせてAFキャラを出す事が重要だ。

この場合、強力なオーダーステップキャラで相手が受けてきても、
自分のキャラが邪魔でオーダーステップができない。
更に、オーダーステップキャラのSP値は最大1のため、月や花を使用している場合はDFにキャラを置くことで一列封鎖が可能となる。
一例を挙げよう。

1ターン目
DF
AFレオニダス3世
AF
DF

2ターン目
DF
AFレオニダス3世
AFキャスターメディア
DF

3ターン目
DF アルテラ
AFレオニダス3世
AFキャスターメディア
DF

4ターン目
DF アルテラ
AFレオニダス3世
AFキャスターメディア
DFロビンフット


こうなれば、宙側は攻める事が困難になる。
オーダーステップはレオニダスが盤面から居なくなる要素が無いため、無力化される。
かと言って、キャスターメディアを通してしまうとダメージレースで勝てなくなり、
弱いキャラで受けてしまうと永遠にキャスターメディアに殴られながら、今度はレオニダスをAP3キャラでAP止めをされてしまう。

正に鬼、月はこの様に予め自分が有利になる手順、盤面を見据えて盤面構築を図るのだ。


オーダーステップは防御と攻撃に使える恐ろしい能力だ、
だが、どちらかを封印すればそれは所詮普通のキャラで有る事を忘れるな。

『強力なアタッカーは相手のAFが出ているところに置け。』
但し、対宙単はこれだけでは勝てない。

続きは次回の講座で記載させていただく、


次回予告
『対宙単講座 SRセイバーのブラフを許すな。』

以上だ。

大阪フェスタ優勝レポート

  • 2017/03/19(日) 08:03:27

結論から言おう。
ほぼ優勝した。

私の優勝にまだ公式ですら気づいてないようなので、
ここに明言させて頂く。

これは私の信仰者のみが知れば良い情報だ。
信仰心が足りない物は戯言だと宣うだろうが、

気にするな。

貴様が信じる者は決まっているのだから。




大阪フェスタ
使用デッキ 月単
リセパワー 5

1戦目 宙単

知り合いの強プレイヤー
私を見るなり表情が変わり、
緩やかな笑顔から殺意に溢れた臨戦態勢に入っていた。

私の殺意に気づいた者だからこその反射、
これは一朝一夕の鍛錬で身につくものではない。

私がこの日のために貯めて来たリセパワーも気づかれてしまい、
前回戦った時よりも纏ってるオーラが段違いだと悟られてしまった。

『絶対に負けたくない。』
私の実力を知り、なお、立ち向かう地球の戦士


ならば示してみろ。
この王の前ではリセの中でしか、
己の正しさを主張できないのだ




勝利。


2戦目 宙花

大阪に突然向かうことで必然的に失う金銭(三万円超)が
私の覚悟の力を押し上げた。
圧倒的なリセパワーを惜しみなく発動し、
新幹線の中で行った素振り(2ドローの所作を何度も繰り返すこと)の成果で、
己のデッキをもコントロールし勝利。


3戦目 日単

『あなたに当たりたいと思ってたんですよ(^.^)』



は?

カモれると思ってるのか貴様。
無礼な者には命を賭けてもらう、デスゲームだ。

絶望と終焉の国『ゲームセット』の国王の前にひれ伏すが良い。



勝利。

さて、命を貰おうか。


『いやー、私ブログ読ませていただいてる者で、一度戦ってみたかったんです(^.^)
本当にお強い(^.^)』


どおりでこの者から豊かな教養、気品、リセパワーが溢れているわけだ。
明らかに他の地球人とは段違いの強さを持っていたが、
その強さに自惚れが見えず、正確無比、常に冷静なプレイを心掛けている姿勢が見えた。

そういった者に周りの人間は実力を認め、集まって行くのだ。


4戦目 ???

ここから先はあまり覚えていない。
私は私の実力に気づいた者を次々に仲間にし
4戦目に入る頃には会場の半分の人間を味方に付け、
50対1で対戦相手を戦力で圧倒していた。

私が発動した能力『バトルラッシュ』は
13時から16時の間発動可能な能力で
対戦相手に勝つまで無限に対戦を続ける事が可能となる。(公式承認済み)

流石に50対1で1度に戦ってはフェアでないので、1人ずつけしかけていた。
相手が弱ったところを私が直々に踏み潰す。
そう言う計画のはずだった。



私の50人の仲間、ハルという男が全員倒し優勝していた。
私が最後に倒すつもりだったのだが、
最後に倒すのがハルになってしまった。
つまりはそういうことだ。


・結果
ほぼ優勝

50対1なんて卑怯だぞと主張する輩がいた。
非常に面白い意見だ。

貴様は世の中の新規のビジネス、新規の経営戦略が多大なる成功や結果を残した時に
その高度な戦略に対し文句を言うのか?

文句があるなら立ち向かい超えてみせろ。
人間の進化は止まらないものなのだ。


以上